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日本の教育のために、未来を担う子どもたちのために、全力をそそぐ!
私は、教育の原点とは、”生徒の個性を伸ばし、豊かな人間性を追求する”ことにあり、特に必要なことは子ども一人ひとりにあった教育と『しつけ』であると思っております。
私どもに与えられた使命は、明日の日本を背負って立つ児童・生徒の健全育成にあると確信しております。そして、日本の文化的伝統を守りつつ、世界へ挑む炎の情熱を持つ人材を育てることです。
私、ふくろう博士シニアは、日本の明日のために全精力を傾けたいと思います。
  
【本名・古川隆】 ◎愛称・ふくろう博士シニア/冠称・『プロ家庭教師の父』/教育評論家、作詞家。1934年東京生まれ。
明治薬大卒。薬剤師・高校教師を経て、我が国初の『家庭教師派遣システム』を創案。現在ラジオドクター、NPO法人東京都経営診断士会副理事、全日本家庭教師センター連盟会長、日本家庭教師協会会長、『日本文芸アカデミー賞』表彰実行大会会長、『ベスト・テューター賞』実行委員会大会会長、日本家庭教師センター学院学院長、日本プロ家庭教師養成学院院長、日本家庭教師會舘館長、日本ふくろう館館長、NPO法人日本童話の会常任理事、『笑いの日を作る会』理事、『小さな親切』運動埼玉県本部実行委員。他に日本ペンクラブ会員、日本教育学会会員、日本教育社会学会会員、日本音楽著作権協会会員、日本教育評論家協会会員、日本学習塾協会会員、東京北ロータリークラブ会員。
北米・中南米・ヨーロッパ・北欧・東欧・アフリカ・アジア・豪州など60ヵ国以上の海外教育視察を行う。またふくろう博士シニアの愛称で、テレビ・ラジオ・新聞・雑誌等で、教育問題、受験・進学問題を論じる。教育講演でも全国的に活躍。
通産省『継続的役務取引適正化研究会』委員を務め、現在『特定非営利活動法人 家庭教師派遣業自主規制委員会』理事長、『特定非営利活動法人 日本家庭教師全国協議会』理事長、『特定非営利活動法人
日本アカデミー協会』理事長、『継続的役務被害対策研究会』会長、ラジオたんぱ『獣医師・古川隆弘のチャレンジ禁多浪』コラムニスト。
ふくろう博士の『一日一言金言集』(講談社)はじめ『有名中学受験術』(読売新聞社)、『ビジネスマン勉強術63の要点』(産能大学出版部)、など著書60余冊。
米国・ニューポート大学より哲学博士、同国・IUU大学より教育学博士・医学博士の名誉博士号を授与。日本文芸大賞エッセイ賞(モトがとれる塾・家庭教師利用法/毎日新聞社)・米国世界平和学術栄誉賞・韓国世界平和文化賞・世界天才EXPO『GENIUS
AWARD賞』受賞。ハワイ名誉市民・フィリピンマニラ名誉市民・台湾高雄名誉市民。朝日新聞『ひと』欄(1975.1.21)で全国的に紹介される。
*ふくろうの由来
ふくろうは・・・ギリシャ神話で、”英知の処女神”欧米は”学問の女神”として古くから人々の心の支えになってきました。今でもヨーロッパの子どもたちは、ふくろうのマスコットを学習机に置いたり、身につけたりして勉強に励んでいます。また古代メキシコでは、スポーツの優秀者にはふくろうの盾を贈ったといわれ、学問・スポーツ共に最高のシンボルになっています。
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